究極のペンタックス
ご報告せねばならないことがある。
口をあけて待っていたMV1に、やっとのことで相棒が出来た。
e0225932_9203115.jpg

リケノン 50mm F2.0である。

ふえるわかめちゃんみたいな名前だが、付けてみると結構似合っている。
なにしろ、格安ボディに見合うレンズがなかなかなかった。
ペンタックスのレンズはそこそこに高い。


LX2000のチラシと一緒に記念写真。
どちらも究極のペンタックスシステムだ。(対極だが)
[PR]

by kurobei-leica | 2011-03-24 10:04 | pentax
<< Canon Demi アルパ物語 >>